ヴァナ・ディールにありてアストルティアを思う

やっほぅ
せいと諸君、ここがどこだかわかるかね

姿は違えど、マキ学長です

今わたくしが潜入しておりますのは
ファイナルファンタジー11の世界であります
ヴァナ・ディール!

学長はアチラの世界のちびっこ種族、タルタルに変身して今日のブログをおおくりしております。

ヴァナ・ディールも、アストルティアとおなじように種族がいくつかおりまして、好きなのを選ぶのですね。
なんというかエル子的なポジションの種族がなかったので、ややプク子ちゃんドワ子ちゃん寄りのキュートな種族にしてみました。
かわいいでしょう

おうちでお花を育てています

でね、ヴァナディールにやってきて1週間くらいなんですが、やっぱりアストルティアといろんなことを比べながら旅しちゃうんですよね。

あっドラクエXはべつにやめたりしてないし、当大学もげんきに運営してゆくよ
まあ、ジェルザークとかとんと行かなくなっちゃったけど よいのだ

そんなわけでね、本日は「ヴァナ・ディールにありてアストルティアを思う」ということで、語ってゆきたいと思います。